高橋 徹 (Toru Takahashi)

高橋 徹 (Toru Takahashi)

高橋 徹 (Toru Takahashi)

新潟大学在学中にプロのジャズドラマーを志す。1993年上京後、大坂昌彦に師事。
池田篤(as)岡安芳明(g)岡淳(ts)椎名豊(p)三木俊雄(ts)山田穣(as)達と
当時目黒にあった”SONOKA”でセッションを重ねる一方、佐山雅弘(p)小井政都志(b)とのトリオで、様々な音楽ジャンルを経験する。
様々な世代の様々なバンドを経験し、ジャズの伝統に根ざしスイングするプレイスタイルはベテランから若手まで多くのミュージシャンから絶大な信頼を得て、各地のライブハウス、コンサートでの演奏やレコーディングなどで活躍中。
これまでの主な共演者は、今泉正明(p)大森明(as)大山日出男(as)岡崎好朗(tp)岡崎正典(ts)奥村晶(tp)尾田悟(ts)金子健(b)辛島文雄(p)近藤和彦(as)中村誠一(ts)中村健吾(b)福田重男(P)松島啓之(tp)宮本大路(bs)守屋純子(p)山下洋輔(p)吉岡秀晃(p)Bobby Watson(as) Wess Anderson(as)など。
近年は、自己のトリオ、カルテットでの演奏にも力をいれる一方で、国立音楽大学ジャズ専修の講師として後進の指導にもあたっている。

公式web site

先生からのコメント
ジャズドラムはすべてのポピュラーミュージックの基本となるもの。
ロックが好きでもファンクが好きでもすべてジャズからの影響があります。
音楽の流れを紐解きながら、スイングすることの楽しさ、音楽を支えることの楽しさを感じるために、ルーディメントやトランスクライブを中心にレッスンします。
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